水中写真マニアの私としてはライブビューが非常に気になります。
2月下旬発売予定の「E-330」は、デジタル一眼レフカメラで初めてカラー画像による長時間のライブビューを実現。その仕組みはユニークで、ファインダー内に設けたライブビュー専用CCD(1/2.5型500万画素)の映像を表示する「フルタイムライブビュー」(Aモード)と、撮像素子そのもののスルー画を液晶モニターに出力する「マクロライブビュー」(Bモード)を用意。従来通り光学ファインダーも使用できるので、撮影に当たっては3種類の方法を選択することになる。
更にオリンパスE-330は純正の水中ハウジングがあるので
・E-330本体
・純正水中ハウジング
・マクロレンズ ZUIKO DIGITAL 35mm F3.5 Macro
・フラッシュFL-36×2
・フラッシュ用ハウジング×2
・アーム類(2万円くらい)
・コード類(数千円)
を買ってもニコンD70のハウジング一式を買うのとあまり値談は変わらないっぽいです。
今もっているニコンD70かオリンパスE-330、どっちで行くか悩み物です。
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