音楽配信各社、一部の楽曲をiTMSと同価格に値下げ
音楽のダウンロード業界も競争が激化してきたようです。
1曲が高くても200円だとシングルを1000円で、アルバムを3000円で買うのはアホらしいですね。
音楽配信サイト「iTunes Music Store(iTMS)」が4日に日本国内でのサービスを開始したことに伴い、同サービスと協力している一部のレコード会社は配信楽曲の料金改定の方針を提示。これに連動し、iTMS以外の配信サービスを展開している各社では、同レーベルの楽曲の値下げされた。なお、iTMSでは100万曲の登録楽曲の内、90%の曲が150円、10%が200円で販売されている。
1曲が高くても200円だとシングルを1000円で、アルバムを3000円で買うのはアホらしいですね。
Posted by ケソスケ 2005/08/07 07:42
