ヒューザー小嶋進社長は演歌歌手
マンション構造計算書偽造で注目のヒューザー小嶋進社長が演歌歌手だったことが判明。
そのときのカセットテープがヤフーオークションで出品されています。
いまは62,000円だけどどこまで上がるのか注目です。
耐震強度偽造問題の渦中にあるヒューザーの小嶋進社長(52)が、5年前に“自称・歌手”として活動していたことが、25日に分かった。徳間ジャパンの演歌レーベル「ミノルフォン」から自主製作盤をリリースし、当時の芸名は「嶋進太郎」。自らを“歌うパイロット”と呼び、「温海(あつみ)慕情」「庄内温海小唄」という2曲を録音。カセットテープの表ジャケットには背広姿、裏ジャケにはセスナ機の前で笑顔で登場している。住民説明会の後、集まったマスコミに「ホリエモンになぞらえて“オジャマモン”と呼んで」と言い、その立ち居振る舞いに報道陣をあぜんとさせた男ならではの“過去”といえそうだ。
そのときのカセットテープがヤフーオークションで出品されています。
いまは62,000円だけどどこまで上がるのか注目です。
Posted by ケソスケ 2005/11/25 22:19
