ヒューザー小嶋進社長は演歌歌手

マンション構造計算書偽造で注目のヒューザー小嶋進社長が演歌歌手だったことが判明。

耐震強度偽造問題の渦中にあるヒューザーの小嶋進社長(52)が、5年前に“自称・歌手”として活動していたことが、25日に分かった。徳間ジャパンの演歌レーベル「ミノルフォン」から自主製作盤をリリースし、当時の芸名は「嶋進太郎」。自らを“歌うパイロット”と呼び、「温海(あつみ)慕情」「庄内温海小唄」という2曲を録音。カセットテープの表ジャケットには背広姿、裏ジャケにはセスナ機の前で笑顔で登場している。住民説明会の後、集まったマスコミに「ホリエモンになぞらえて“オジャマモン”と呼んで」と言い、その立ち居振る舞いに報道陣をあぜんとさせた男ならではの“過去”といえそうだ。


そのときのカセットテープがヤフーオークションで出品されています。
いまは62,000円だけどどこまで上がるのか注目です。
Posted by ケソスケ  2005/11/25 22:19

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プロフィール
鈴木健介 (ケソスケ)
ホームページ制作会社を経営し、仕事の合間に日々ネタを探しをはじめてからいつの間にか2569日。
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