2006年1月1日には8時59分60秒がある

来年の元旦は24時間と1秒が1日なので1秒オトク。


2006年1月1日は、日本標準時の午前8時59分59秒の後に、うるう秒が入ります。時刻は、午前8時59分59秒、8時59分60秒(うるう秒)、9時00分00秒となります。従って、時計は2006年1月1日午前8時59分59秒の後、1秒進んだ状態になります。うるう秒は、全世界同時に行なわれます。また、うるう秒により、1月1日の長さは24時間1秒と1秒間長くなります。


テレビ録画など秒がずれてしまうかも知れないです。

(追記:2005/12/30)
このブログを管理しているMovabletypeはうるう秒の影響はないらしいです
ひとまず安心です。
Posted by ケソスケ  2005/12/25 14:03

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プロフィール
鈴木健介 (ケソスケ)
ホームページ制作会社を経営し、仕事の合間に日々ネタを探しをはじめてからいつの間にか2600日。
趣味は写真撮影ダイビング
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