空中に浮かび上がる3次元(3D)映像

すごい時代になったものだ。

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独立行政法人 産業技術総合研究所【理事長 吉川 弘之】(以下「産総研」という) 光技術研究部門【部門長 渡辺 正信】は、 慶應義塾大学【塾長 安西 祐一郎】(以下「慶應大」という)理工学部システムデザイン工学科 内山 太郎研究室、株式会社バートン【代表取締役 木村 秀尉】(以下「(株)バートン」という)と共同で、空気以外なにも存在しない空間にドットアレイからなる“リアルな3次元(3D)映像”を表示する装置の試作に成功した。


将来的に3次元テレビになっていくことを考えると楽しいものです。


Posted by ケソスケ  2006/02/09 07:29

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プロフィール
鈴木健介 (ケソスケ)
ホームページ制作会社を経営し、仕事の合間に日々ネタを探しをはじめてからいつの間にか2646日。
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