日経ビジネス オンライン・白河桃子の「“キャリモテ”の時代」

将来、田嶋陽子センセイとタメを張れる逸材を発見(笑)

私がこの「キャリモテ」の原稿を書こうと思ったきっかけは、ある女性の一言。「若い頃はね、自分を磨いていい女になればなるほど、いい男が寄ってくると思っていた。でもそれは大間違いよ。誰かもっと早く教えてくれればよかったのに」…。
 その人は一世風靡した元モデルさんで、後に起業した。顔よし、スタイルよし、センスよし、頭もよくて家柄もいい。誰が見ても非の打ちどころのない「いい女」。そんな彼女でも「納得のいく結婚」に出合うには、苦労したとか。そこで、最初のセリフが出たわけだ


記事に対するコメントも非難の嵐。

この人の著書の結婚したくてもできない男 結婚できてもしない女もアイタタタってカンジで星1つのコメントが並んでいます。

本を読んでみたい方はマーケットプレイスで138円(今日現在)と送料340円で読むことができます(笑)

「私は結婚できてもしない女なのよといいながら45になったちゃいました、てへっ」って感じですね。男を収入でしか見ないで、男を選んであげますとか言っているとこんな風になっちゃうといういい例です。

日経はタヒチの猫の人といい、この負け犬の方といい、ライターを良く選んだほうがいい気がするけど、株の内部情報を集めることで精一杯なんだろうな。
Posted by ケソスケ  2006/09/05 09:15

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プロフィール
鈴木健介 (ケソスケ)
ホームページ制作会社を経営し、仕事の合間に日々ネタを探しをはじめてからいつの間にか2560日。
趣味は写真撮影ダイビング
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