聖闘士星矢におけるのりぴー語

「あじゃぱアーッ!!」ってのりぴー語だったんですね。

十代の若い人達には馴染みが薄いと思いますが、かつて酒井法子さんは「のりぴー語」という言語を使用していました。

彼女の愛称が「のりぴー」であった事から「のりぴー語」と名付けられたんですが、どう考えても痛かったと思います。

今思えば、彼女は電波アイドルの先駆け的な存在だったのかもしれません。所属事務所に無理矢理言わされていて辛かったらしいですが…

そんな嫌々放たれていた電波ではありますが、受信した漫画家がいました。『聖闘士星矢』の作者、車田正美先生です。


のりぴーこと酒井法子さんは何をしているのでしょうか?
Posted by ケソスケ  2006/12/24 14:28

コメント

コメントは以下のフォームよりご記入下さい。

コメントを書く

お名前
URL
メールアドレス
コメント
 
  入力情報を記憶する

トラックバック

トラックバック
このエントリにトラックバックはありません
このトラックバックURLを使ってこの記事にトラックバックを送ることができます。 もしあなたのブログがトラックバック送信に対応していない場合にはこちらのフォームからトラックバックを送信することができます。.

トラックバックURL

http://www.kensuke.net/trackback/2707
プロフィール
鈴木健介 (ケソスケ)
ホームページ制作会社を経営し、仕事の合間に日々ネタを探しをはじめてからいつの間にか2600日。
趣味は写真撮影ダイビング
無料壁紙もあります。


月別アーカイブ