朝日新聞、尾崎豊を使って社会不安を煽る

どーせ、若者が荒れると「最近の若者は」とか書くんだろうな。

シンガー・ソングライターの尾崎豊が亡くなって25日で15年を迎える。若い世代の反抗と苦悩を描き、いかに生きるべきかを探し続けた歌は、いまや教科書にも登場する。「若者たちの教祖」「10代の代弁者」といった従来のイメージから変化が見られる一方、肝心の若者たちの心にその歌は届いているのだろうか。

彼の歌がわたしたちの胸を打つのは、彼が自分について問い続けたからだろう――。
教育出版が発行する高校の倫理教科書に、「僕が僕であるために」「永遠の胸」などの歌詞の一節とともに、尾崎はそう紹介されている。

〈盗んだバイクで走り出す〉(「15の夜」)、〈夜の校舎 窓ガラス壊してまわった〉(「卒業」)。社会へのいらだちを過激につづった歌詞は教育現場にそぐわないように見えるが、意外にも「現場の教師から、自己の生き方を模索する代表例と勧められた」と教育出版の担当者は言う。


と思ったら、朝日新聞の方々は活躍中なようです。
盗んだゲームを売りに出し、警察に捕まった~♪ってことで。
Posted by ケソスケ  2007/04/27 09:56

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プロフィール
鈴木健介 (ケソスケ)
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