韓国大使館員、中国でサンドイッチ食べてあの世行き

サンドイッチを食べる
→激しい腹痛と下痢
→病院に入院して点滴
→呼吸困難で死亡
なんだとか。

サンドイッチと点滴のコラボレーションな感じがなんとも。

北京の韓国大使館に勤務していた黄正一(ファン・ジョンイル)政務公使(52)が29日午前、北京市内の診療所で治療を受けていたところ、呼吸困難に陥り急死した。
 黄公使は28日夕方、大使館内の事務室で残務処理をしていた際、近所で購入したサンドイッチを食べたところ、激しい腹痛と下痢の症状を訴え帰宅。翌29日朝に市内中心部の朝陽区光華路にある診療所「ビスタ・クリニック」(維世達診所)でリンゲル注射液の点滴を受けている最中に、呼吸困難に陥り死亡した。


日本でも辞めた農林水産大臣が中国で腹壊してましたので、中国旅行に行く方は注意が必要です。

中国人はこういったものに慣れているからかえって免疫がついているのかも。
Posted by ケソスケ  2007/07/31 20:51

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プロフィール
鈴木健介 (ケソスケ)
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