エコロジカル・アートは環境保護になるのか?
どうせ埋まるなら頭から埋まれ、と。
外国まで行って日本人の恥をさらす彼らの方に怒りを覚えますね。
エコロジカルアートのページをみると某パ○ウェーブのような怪しさ満載だし、こんなことで大学生活棒に振らなくてもいい気がします。
フランス北西部にある世界遺産「モンサンミシェル」前で6日、京都女子大の学生ら23人が環境保護を訴える「エコロジカル・アート」を繰り広げた。
モンサンミシェルでは砂の堆積(たいせき)が進んだため「海に浮かぶ島」の景観を目指し、大規模な再生計画が進む。学生たちは下半身を砂に埋め、「環境破壊で動けなくなった人間の怒りや苦しみ」を表した。
モンサンミシェルでは砂の堆積(たいせき)が進んだため「海に浮かぶ島」の景観を目指し、大規模な再生計画が進む。学生たちは下半身を砂に埋め、「環境破壊で動けなくなった人間の怒りや苦しみ」を表した。
外国まで行って日本人の恥をさらす彼らの方に怒りを覚えますね。
エコロジカルアートのページをみると某パ○ウェーブのような怪しさ満載だし、こんなことで大学生活棒に振らなくてもいい気がします。
エコロジカルアートとは「環境のための芸術」である。
すなわち地球自然環境の保全を訴える芸術活動である。
すなわち地球自然環境の保全を訴える芸術活動である。
Posted by ケソスケ 2007/08/07 09:18
