名古屋大学「ハックルベリー・フィン」鳥取砂丘に落書き

名古屋大学の人たちもここまで大事になるとは思わなかったでしょうね。

名古屋大の学生らが鳥取市の国立公園・鳥取砂丘に、足で掘って巨大な「HUCK」という文字を刻んでいたとして、同大学に苦情が相次いでいることが分かった。文字はすでに消滅したというが、同大は学生に事情聴取を始め、環境省も自然公園法違反の疑いがあるとして調査している。

 同大によると、砂丘に文字を刻んだのは、野外活動サークル「ハックルベリー・フィン」に所属する同大の男子学生三人と愛知県内の私立大の女子学生四人の計七人。同サークルは約八十人で構成し、半数が名大生。

 学生らは今月一日から一週間かけて兵庫県たつの市から鳥取砂丘までの徒歩旅行を実施した。七人は八日朝、同砂丘に到着し、「馬の背」と呼ばれる同砂丘の観光スポットに、サークルの頭文字である「HUCK」を足で刻んだという。文字は縦約十五メートル、横約五十メートルにわたる。


この人たちはブログやMixiで写真をさらしたりしていたので、叩かれまくったのだと思います。最近は善悪の区別がつかない人が多いですが、ゆとり教育の賜物なんでしょうかね?
Posted by ケソスケ  2007/09/15 20:01

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プロフィール
鈴木健介 (ケソスケ)
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