米兵が撮った1945年の東京

敗戦直後の1945年秋頃の東京の写真だそうです。

焼け跡にたたずむ母子、幼い弟をおぶるおかっぱ頭の少女。敗戦直後の1945年秋、東京で撮影された写真43枚が62年ぶりに米国から日本に里帰りした。米シカゴ生まれで太平洋戦争中、米空軍写真偵察隊所属だったクリフォード・マッカーシーさん(03年7月、82歳で病死)が写した。戦後、米オハイオ大で32年間、美術教授を勤めたことから同大と学術交流協定を結ぶ中部大学(愛知県春日井市)に贈られ、12日から校内で展示されている。


終戦から62年たちますが、この頃の風景が信じられないくらい近代的になったことは、先人の方に感謝しないといけないですね。
Posted by ケソスケ  2007/12/19 12:24

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プロフィール
鈴木健介 (ケソスケ)
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